本日3/3 23:59で受付は終了します!

残りはあと1名様のみとなってます!

詳しくは⇒こちらから

 

 

 

やる気がでない

 

頭ではやらなきゃと思っているのに

身体が付いてこない・・・・・・

 

 

全てと言っても過言ではないかも知れません。

人は意欲と好奇心に満ち溢れて生まれてきます!

が、しかし、大人になるにつれてどうなって行くのでしょう?

今のあなたはいかがですか?

 

アメリカの心理学者マーティン・セリグマンは
ある実験を基にこんな解釈をしています。

 

動けない状況があります
そして苦痛を与えられると言う状況です。

A・届く位置に動けるようになるものが置いてある

B・何も置いてない

 

苦痛を繰り返し味わうことで『無気力』になります。

これは『嫌悪的なトラウマ』が原因となり『無気力』になった。

と思われがちなのですが、実は、

A・B共に苦痛を味わったせいで『無気力になる』はずなのですが、

苦痛を与えられても『何も置いてない B』は、どうする事もできないのに比べて

『届く位置に動けるようになるものが置いてある A』は、無気力にはならなかった様です。

 

 

 

 

この実験で何が分かるのかと言うと
『嫌悪的なトラウマ』が無力感をもたらすのではなく

 

『自分の努力ではどうする事もできない』

と感じてしまうと無気力になって行くと言うものです。

あなたもありますか?

努力が無駄になったと言う経験

努力が無効であると言う経験が生み出す無気力状態のことを
『学習性無力感』言う様です。

努力をしても報われない経験を積んで行くと
やがて、『努力しても無駄』だと感じて行く人も多そうです。

ではどうすれば『気力を取り戻せるのか?』

気力がなくなると、色々なことが面倒に感じてきそうです。

どんな理想を持っていても

どんな良い計画があっても

頭ではやろうと思っていても

身体が言うことを聞かない様になってきそうですね

 

気力の低下は瞬間技で治るケースは少ないかも知れません。

下手にまたやってみても上手く行かなければ
やってみることすら諦めてしまうかも知れません。

 

今まで自分のこんなところを変えたい!

こんな風になりたい!

そう思って努力をされた方もいるでしょう

でも、思った様に変われなかった・・・・・

どうせやったって・・・・・・

と諦めている方もいるかも知れませんね。

 

またやってみてダメだったら・・・・・
これがさらに『無気力を生み出していきます』

 

 

 

瞬間技はありませんが、すぐに出来る方法の1つをお伝えします。

 

あなたがやりたいことがあったとしましょう

それをするためにあなたは『どんな準備ができますか?』

 

その準備をするためにどんな準備ができますか?

 

単純なようで、実は、理想を現実にする人たちは
この準備を怠りません。

 

さらにここには、あるポイントがあります。

準備をたくさんすることで、やるべきハードルが下がるんです。

そして、できた自分をほめてあげることが大切です!

中々これだけでは改善できないと思われる方は
本日3/3 23:59分までですが
あなたに合ったオリジナルメニューで
カウンセリングを行います。

先着15名様のみの受付でしたが
残り枠はあと1名様のみとなっています。

詳細が知りたい方は⇒こちら